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ご質問と答え
 クエン酸には無水と結晶があり、結晶の方が水 に溶けやすい分、固まりやすい傾向があります。 クエン酸はたとえて言えば、食塩みたいなもので、どこでお買いになってもほとんど同じ物でございます、しいて言えばクエン酸粒子の大きさの違いがありますが効き目には相違ございません、
MSDS
クエン酸について詳しくは、クエン酸健康会をご覧下さい。
飲食用、多用途クエン酸ともに食品添加物のクエン酸を 使用していています。
現在、飲食用は国産の結晶(昭和化工株式会社 )、を使用しています。
多用途クエン酸は中国産( ENSIGN)の 無水(メーカー生産の都合で無水はどのメーカーも中国産に なりました。)を使用しています。
 飲食以外の生活全般に、もっとお安くお役立て頂くために、弊社が飲食用と区別をつけやすくなるよう名前を付けたクエン酸です。
食品添加物のクエン酸を使用していていますが、食品衛生法法第11条第1項の規定により規格が定められた添加物(クエン酸を含む)を製造または加工(小分け)する場合、選任の食品衛生管理者の管理する保健所の許可を受けた設備で小分けされた物は飲食用として販売でき、それ以外の方法で小分けされた物は、飲食用として販売できないことになっています。多用途クエン酸は上記以外の方法で小分けされていますので、リンス、清掃などにお使いください。 
  お風呂でのご使用も大変人気がありますが、沸かすタイプの風呂釜の場合 、そのままためておきますと、酸によりさびる可能性がありますので、ご注意ください。
 クエン酸100%ですので、塩分は全く含まれていませんのでご安心してお飲みください。
 クエン酸がダイエットに絶対効くとの保証はありませんが、 「日経ヘルスの取材記事」gooダイエット」を参考にお読み下さい。スポーツとの組合せが効果があるようです。
 クエン酸は,食物のデンプンを原料とし、これを発酵させて作る自然健康食品で、石油から生成したものではありません。昔、クエン酸はレモンや夏蜜柑の果汁から分離してつくる高価なもので、高級な酸味や高級清涼飲料水の原料でした。しかし技術の進歩で現在は安く生産できるようになりました。今ではジュースやサイダー、化粧品、また、医学の分野にもなくてはならぬ成分として使用されています。クエン酸は、他の酢の仲間とは違って,白色の粉末ですから、長期保存や携帯に便利です。
  試供品をどんどん配りたいところなのですが、クエン酸は長く飲み続けて体質改善につなげる物で薬のように即効性はないということと、そこに経費がかかり原価を上げる事になってしまう、どこでお求めになってもほとんど同じ物ということから、まことに申し訳ないのですが試供品はございません。
  クエン酸は味がとても酸っぱいので、強い酸のように感じられますが、クエン酸の酸度は実は弱いもので、胃液に分泌される塩酸の1/180、食酢に含まれる酢酸の1/3となっていますので、ご安心してお飲み下さい、それに胃の粘膜の修復効果があるとのこと(参考あるある大辞典)。でも体質により胃に負担を感じられる方もいるようですので、できるだけ食時中または食後に飲むことをお勧めします。
  飲みやすいカプセルもありますので、そちらをご利用下さい。粉のクエン酸につきましては、みなさんあんなに酸っぱいのになぜと驚かれますが、粉のまま舌の真ん中に乗せて、牛乳、ジュース等でお飲みいただくのが、意外に酸っぱくないので少しずつお試しください。かなり薄く水に溶かして、ちょくちょくお飲み頂くのも良いと思います。検索ページで調べていただくとおわかりになると思いますが、ポームページ上で話題の「クエン酸リンス」にもご利用いただけますので、お飲みになれる場合は、粉のクエン酸はいろいろと経済的です。
  クエン酸は、何十年も前から全国の皆様に飲み続けられ、現在ではインターネットやテレビなどで、いろんな形のクエン酸で紹介されています、安全性については問題ないと考えられますが、もし体質に合わないと思われました場合は、服用を中止していただいた方がよいと思います。
 クエン酸は、少量を2時間おきに飲むのが理想的といわれています、いっぺんに大量に飲んでも害はありませんが効果が少ないといわれています。
 クエン酸は、目安としましてはご家庭にある 昆布茶プーンすり切りでりで 約2グラム ティースプーン山盛りで 約3.5グラム といった感じです。 クエン酸料目安
 クエン酸自体に、殺菌力、食品保存力があるためクエン酸そのものは何年も持ちますが、一応、賞味期限を設けています。もし湿気の多いところにおいて固まってしまっても効果は変わりありませんのでご安心下さい、それでも出来ましたら乾燥した冷暗所に保存された方がよいでしょう。
 メーカによりますと、日本薬局方と食品添加物用はGMP規定というのがありまして、その規定で分けられいるとのことです。中身は全くと言っていいくらい同じものとのことです。普通にお飲み頂くには差はないとのことです。
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